妊娠した事を家族に伝えた時
- 2016年10月11日
- 読了時間: 2分
3月7日、近所の産婦人科に営業時間ギリギリに駆け込み、
結果、お豆ちゃんを確認。
閉まる5分前とかだったと思います。
本当に迷惑ですよね。。でもどうしてもその日に確認したくて。。
産婦人科から家に帰る途中、当時はまだ上海在住だった主人に電話!
「妊娠したよ!!!!!」
「え??本当に?凄いね!!嬉しいね!!”#$%&$%#$」
と最後の方は喜び過ぎて何を言っているんだか分からない状態になっていました。笑
何か温かい物に包まれ、心の底から燃え上がる喜びと感動、
興奮が同時に押し寄せて来たのを覚えています。
実家に戻り母にも報告!
ハグしながら「おめでとう!」と喜んでくれ、
弟にも電話を
ふざけながら英語で「Hey! Happy news!! I am pregnant!!!」
すると、
「わっと いず ぷれぐなんと?」
と返って来たので、教えてあげたらおおおお!おめでとう!
そしてもちろん、隣に住んでる村人達(義理妹の実家とその親戚)にも
まだ伝えるの早すぎるよなと思いつつ、伝えに。
このニュースを伝えた途端、桃ちゃん(萌のママ)は涙を流して喜んでくれ、
5歳のくれはは「きゃーーーーーー!なによりもうれしい!!!」
と、可愛い言葉をくれました。
こんなに祝福されて赤ちゃんは幸せだな。
誰よりも赤ちゃんの誕生を楽しみにしてくれている親戚のくれは。

新たな人生を歩み始めた瞬間でした。
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